結婚は人生の墓場・・・地獄から聞こえる嘆きの声

「結婚は人生の墓場である」

これはネット上でよく聞く言葉です。結婚後の荒廃した生活を意味する言葉ですが、実際のところはどうなのでしょうか。ネット上に報告された結婚生活の実態を調査しました。

搾取の象徴、お小遣い制

独身時代は手取りから光熱費や食費等の必要経費を引いた残りの全てが自分のものでした。しかし一度結婚してしまうとそうはいきません。自分の収入は夫婦の共有財産として徴収され、家賃や食費等を差し引いた後のわずかな残りが「お小遣い」として支給されるのみです。

自分が稼いだお金なのに「お小遣い」としてありがたく頂かなければならないというのが結婚の不満点としてよく挙げられることです。自分の趣味に思う存分お金を使いたいという人は結婚すると地獄を見るようです。

結婚というのは扶養控除や配偶者控除・子供手当だったり子供を育てるために有用な社会制度の一つに過ぎないのであって結婚すること自体は目的ではない。

俺(35)、一カ月のお小遣い5000円。何も買えない。その辺の高校生の方がよっぽど俺より金持ってるよ。

自分で稼いだ金なのに「お小遣い」とか意味不明だろ。
しかも一カ月に使えるお金が数万円?とか。数千円の奴もいるらしい。
ガキの小遣いじゃないんだからさ

荒廃しきった家庭環境

結婚は、その制度上や法律面で、男性側に過度に負担がかかるような仕組みになっています。最初は新婚気分で楽しいでしょうが、実際は苦難の連続です。離婚しようにも法的不利を考えると離婚することも難しいでしょう。

そのため、結婚生活が上手くいかなくなったとしても、荒廃しきった地獄の結婚生活を生き続けなけらばならなくなるのです。

人生の三大不良債権

男の人生三大不良債権=家族で住める家のローン、子供、妻
この3つだけで軽く1億を超えてしまう。
この3つさえなければ、誰でも比較的容易にゆとりある生活と老後が送れる。
1億と簡単に言うが、大半のサラリーマンにはかなりの大金
30歳で結婚して60歳までの30年間で1億払うとして・・・
1ヶ月あたり約28万円。
つまり結婚は「毎月28万円の30年ローン」という事になる
逆に考えると、結婚さえしなければ毎月28万円が浮くことになる。
1ヶ月でパソコンが買える。
2ヶ月で56万のものが買える。
3ヶ月なら84万円も自由にできる

これが30年も続く 結婚すれば「こづかい」は月たった2万。 

あなたはATM奴隷の座で人生ずっと我慢できるのか?

結婚は1億円の無駄遣い

結婚を迷っている若き独身男性諸君、結婚ほど馬鹿馬鹿しいものはない。
今の20代、30代の女は「どうやって男にたかるか」を必死に考えている。
だまされるんじゃないぞ。

「結婚は1億円の無駄遣い」

実際は1億どころじゃ済まないけどな。子供ひとりで3000万の出費だ。
宝くじでも当たったら、考えてくれよ。

結婚した瞬間に、30年間の強制労働が約束される。
どんなにがんばって稼いでも、自分で使える金額は1日数百円程度になるぞ。
どうしても買い物がしたければ、妻に頭を下げて「お願い」するんだ。
そして「無い袖は振れません」と、あっさり却下される。
残りはすべて、ガキと女が「当たり前のように、何の感謝もなく」吸い尽くす。

それが現実だよ。

墓場からの声

この手の話で毎回毎回
「独身は孤独死するから」
って言うヤツなんなの?

これからの数十年もある人生を
最期の死ぬ間際だけに照準を合わせて生きてんの?

バカだろそれ

既婚者諸君は自分が持っている時間・金・労力等の全リソースを注ぎ込んでる結婚が馬鹿にされて悔しいんだろうけど、君らを見ていると馬鹿にされても致し方なしとしか言えないね。

「既婚者は独身者を気遣ってわざと自虐してるのに独身者はそれを真に受けてる」とかいうけどさ、お前らのその死んだ魚の目は一体何なの?本当にただの自虐なのか?やせ我慢はほどほどにしとけよ?

馬鹿な男は、結婚して20年後、30年後が見えていない。同じ人と一生暮らすなんて飽きるし苦痛だよ

そもそも嫁に介護して貰う前提で結婚を語るのはおかしいんだよね。

どっちか先には亡くなるんだから片方は孤独死だし、離婚率4割なんだから「結婚したら」じゃなくて「離婚しなかったら」の前提でしかない。

生涯離婚率4割を超えて、嫁が健康で自分が先に亡くなる前提でって打算も良いところ(笑)

結婚する→ローンで家を買う→3年で離婚する→ローンの家に1人で住む(今ここ)
もう何のために働いてるのかわかんね

×1だけど、多分殆どの男は結婚しない方が幸せだと思う。
殆どの女は男を幸せにできないよ。というよりそういう考えは女にない。
男の気分を害させる女が殆どだよ。馬鹿な男が女に幻想抱きすぎ。
女の殆どは性格悪いし陰湿だし、情緒不安定、気難しい、浮気性、浪費癖
自分勝手、わがまま、自己中、しょうもないことで不満に思いブチブチ言ってくる。
など、男の気分を悪くさせる女が圧倒的。素敵な女性なんて殆どいないよ。
女に時間とお金は使う必要ないよ。結婚肯定派はせいぜい一生仲良くできるように
頑張ってよ。まあ殆ど不可能だから。馬鹿な男は20年後、30年後見れてない。
今幸せでもいずれ我慢する時が来るよ。同じ人と一生暮らすなんて飽きるし苦痛だよ。
今時馬鹿が結婚するんだよ。賢い男は結婚しない。

恋愛感情は3年で消滅する

結婚するときにはお互いに永遠の愛を誓いあうカップル。新婚生活はさぞ楽しかったでしょう。誰だって幸せな結婚生活を夢見て結婚するのですから、新婚生活が楽しい・幸せだというのは当然の話です。

しかし残念ながら、幸せな時間はいつまでも続きません。実は恋愛にも賞味期限があります。というのも、恋愛を司る脳内物質「PEA」は交際から四年でほぼ枯渇してしまうのです。

そのため大抵の夫婦は4年ほど経つと自然と倦怠期に入り、つまらない結婚生活になります。これが「結婚は人生の墓場」と言われる理由です。

恋愛を司る脳内ホルモン「PEA」

恋愛をしているときのドキドキ感、相手に対するときめきを引き起こしているのが恋愛ホルモン「PEA」です。恋愛は一種の精神疾患と言われるように、所詮恋愛も一時的なホルモン分泌が見せる幻覚なのです。

その幻覚が見せる恋愛感情は1年目がピークです。一年目を過ぎると急速に分泌量が減り、四年目にはほぼ枯渇してしまいます。結婚後「目が覚めた」「恋は盲目って本当だったわ」などというのはこれが原因です。

恋愛感情を引き起こす脳内物質「PEA」

  • PEA(フェニルエチルアミン)は、相手に対するときめき感・ドキドキ感という恋愛感情を引き起こす快感物質
  • PEAは恋愛開始から3ヶ月目くらいから分泌が減り始め、4年程度で分泌されないようになってしまう
  • PEAの分泌が枯渇すると、交際相手・結婚相手に興味を失い、ときめきもドキドキも感じないようになってしまう
  • いわゆる「恋は盲目」の原因物質。

結婚は趣味の一つに過ぎないという指摘

恋愛なんて趣味の一種に過ぎんわw
別に何が何でもやらなければいけない義務じゃない。
好きな奴だけがやればいい。

交際も三年程経つと恋愛感情を刺激するホルモンが一気に降下して、脳が覚める。脳が正常に戻るって事

恋愛だの結婚だのくだらんわ。そんなもん一時の脳内ホルモンが見せる幻覚でしかない。

そして一時の感情で騙される奴は一人の例外なく馬鹿でしかない

男女不平等な法律

結婚すること自体は非常に簡単です。ただ紙切れ一枚を役所に提出するだけでよいのです。しかし、離婚するときはそうはいきません。財産分与や慰謝料に養育費、親権争いなどにより心身ともに消耗します。

しかも、結婚に関する法律は男女不平等にできています

そんなことを言うと「男女平等だろ」などと的外れな反論をする人もいます。しかし以下に紹介する事例を読んでもなお、結婚という制度が平等だと言い切れるでしょうか?

托卵は合法

托卵とは浮気相手の子供を夫に養育させることです。
浮気相手の子供を妊娠・出産しているのですから、本来ならば不貞行為として厳しく処罰されるはずです。しかし実は日本では合法なのです。

これはどういうことかというと、日本の民法に問題があるのです。

民法第772条
1.妻が婚姻中に懐胎した子は、夫の子と推定する
2.婚姻の成立の日から二百日を経過した後又は婚姻の解消若しくは取消しの日から三百日以内に生まれた子は、婚姻中に懐胎したものと推定する

分かりやすく言うと、

1.結婚してから妊娠した子供は夫の子供だということにする。

2.結婚してから200日以降、もしくは離婚してから300日以内に生まれた子供は結婚中に妊娠したことにする(夫の子供であるということにする)。

つまり、婚姻中に生まれた子供はたとえ浮気相手の子供でも自分の子供であるということになるのです。そして自分の子供であるからには当然養育の義務があります。

したがって自分の子供でもない、浮気相手の遺伝子を継いだ子供を自分のお金で養っていかなければならないです。

当然そんなことはおかしいと反訴を申し立てたいと思うでしょう。しかし、日本の法律ではそれさえも叶いません。やはり問題となるのは日本の民法です。

民法第777条
嫡出否認の訴えは、夫が子の出生を知った時から一年以内に提起しなければならない。

分かりやすく言うと、

「この子は自分の子供じゃない」という申し出は、子供が生まれてから一年以内にしなければならない。(それ以降の申し出は認めない)

つまり、托卵されて一年気づかずにいると、もうそれを覆すことができなくなるということです。そして自分の子供でもないにもかかわらず養育費を払い続ける地獄生活を生き続けなければならないのです。

男女不平等を証明する判決

DNA鑑定で血縁関係が無いと証明されれば、法律上の父子関係を取り消せるか争われた裁判で、最高裁第1小法廷は17日、

「血縁関係がないことが科学的に明らかで、夫婦が別居し、子供が妻に育てられている事情があっても、法律上の父子関係は取り消せない」との初判断を示した。

この判決で、「取り消せる」とした2審を破棄し、妻側の訴えは却下された。

この訴訟では、夫と子との血縁関係が科学的に否定された場合に、
「妻が結婚中に妊娠した子は夫の子と推定する」と定めた民法772条の規定(嫡出推定)の例外となるかが争点でした。

最終的には、「たとえDNA鑑定によって血縁関係が否定されようとも、法律上の父子関係をとりすことはできない」という結果になりました。

法律の男女不平等性を指摘する声

”最高裁判所は、DNA鑑定の結果より法律の規定を優先させるとし、親子関係の不存在を争うことができないとしました” 
つまり、当の血縁上の父親より、法律上の父親を優先させ、たとえ自分の子どもでなくても、子どもを養育等しなければなりません。

最高裁の判決ですらこれw。DNA鑑定による確たる証拠よりも時代遅れの民法に従う判決。結婚は不平等条約ってはっきり分かんだねw

夫の弁護を引き受ける弁護士は負ける。
妻の弁護を引き受ける弁護士は勝つ。
弁護士の間ではこれが常識。

結婚した時点で法的にはお前の負け

裁判所が無条件に受け付ける離婚理由は夫の暴力。
「これで慰謝料が取れる」と、家事に飽きた妻たちが囁いているのを裁判官は知っているのだろうか?

こんなんじゃDV冤罪やりたい放題だろ

ちなみに離婚の弁護士費用の相場は50万~70万円の模様
もちろん裁判に負ければこの数倍の費用が請求される。

お前らは耐えられるのか?

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コメント

  1. The より:

    貴方みたいな男性と付き合う女性は性格悪くて当然でしょ?貴方も性格めちゃめちゃ悪いもの。自分の稼いだお金が自分だけの使い道にならないのは貴方にはあり得ないみたいですが、誰かの為にしてあげたいと思えることが幸せです。自己陶酔もほどほどにしないと貴方の屁理屈を聞かされる周囲は不快でしかないでしょう。

  2. tneは知恵遅れの阿呆 より:

    上のtheとかいうバカはこの世から消えた方が世の中の為だよ。誰かの為にしてあげたいと思う事があんたが幸せなだけで、それを他人に押し付けるなw
    これを書いてくれた人は屁理屈ではなく事実だ。事実に向き合わず意味不明な屁理屈言ってるのはお前だろw

  3. 匿名 より:

    価値観を他人に押し付けるなって言いながら価値観を他人に押し付けてて草

  4. 匿名 より:

    まああながち間違いではないなw