近寄らないが吉!底辺の人々御用達の場所

残念ながら、この世界には格差というものがります。お金持ちの人がいれば貧乏な人がいて、頭の良い人がいれば悪い人もいるのです。

底辺の人たちはある一定の場所に集まる習性があります。今回はそういった底辺層がよくいる場所を紹介します。

パチンコ店

ギャンブル依存症の聖地、パチンコ店です。

パチンコとはお金をいれて当たり外れをかけるスロットのことです。当然のことながら、当たりが出る確率は相当低く設定されています。したがってお金をかければかけるほど損していくのです。

底辺層は教育が行き届いていないため確率論や期待値の概念を理解していません。それどころか、そういった考えや学問があること自体を知らない節さえあります。

パチンコで当たりが出る確率はかなり低く、期待値も当然マイナスになるよう設定されています。したがって客側が得をすることは確率上あり得ない話であり、打てば打つほど損をする仕組みになっています。

そんなパチンコ店に集まるのは確率論を理解できない程度の脳みそしか持っていない人達か、ギャンブル依存症にかかってしまってパチンコを止められない人たちだけです。

これはパチンコ店員のリーク情報ですが、「パチンコ店に来る人達の多くは貧乏人で、頭が悪い人たちしか来ない」との報告が挙がっています。

これは、自分が損をする仕組みになっているということに気づけない頭の悪い人たちか、毎回毎回大金を突っ込んでは損をして金欠になっているのに止められないギャンブル依存症の人たちを見続けてきたから言えることでしょう。

風俗店

性欲を抑えられない猿が行き着く先、風俗店です。

風俗とは、一定のお金を支払うことによって女性から性接待を受けることができるお店のことです。金額は店によって違いますが、激安店で1万円、普通の店で3~5万円、高級店は10万円~と言われています。

たった数時間で数万円を消費するので相当のお金持ちの道楽かと思いきや、風俗のメイン客は中間層~底辺層なのだそうです。

それもそのはずで、お金持ちの人はモテるのでわざわざ風俗に行く必要がないのです。容姿が優れていたりまともなコミュニケーション能力があって彼女を自分で作れるような人たちもこんな場所には来ません。

したがって風俗店に行くのは容姿・コミュニケーション能力に相当の障害を抱えており女性にほとんど相手にされない人か、性欲を我慢できずお金を払ってでも女性と触れ合いたい人たちだけです。

風俗代は決して安くありません。お金持ちなら別ですが、大抵の人は何回も行くと家計にダメージが入ります。それでも何回も行くのは性欲を抑えきれないような人たちだからです。

大衆居酒屋

無駄な時間を過ごす人の溜まり場、居酒屋です。

居酒屋とはお酒とつまみを食べて時間を過ごす場所です。底辺層はお酒を飲めばストレス解消になるという幻想に囚われて、いつまでもお酒を飲んではだらだらと無駄な話をして時間を潰しています。

底辺層と違って有能な人は時間の無駄を忌避します。お酒はストレス解消にはならないこと、むしろアルコール依存症や健康被害をもたらす有害なものだとはっきり気づいています。そんなものに大切な時間やお金を割くほど馬鹿ではないのです。

もはや飲み二ケーションなど死語となっています。お酒を通じてコミュニケーションを取ろうなんてもう過去の話です。有能な人はさっさと家に帰って風呂に入ったり早めに就寝してストレスや疲労解消に努めています。

低偏差値の学校

底辺層の生産施設、低偏差値校です。

底辺層の人たちは学問を軽視しています。真面目に勉強しようとか、もっと色んなことを知りたいなんて考えはありません。一応学校という教育施設ですが、実際は教育など成り立っていません。

底辺層の人たちは他人の足を引っ張るのが大好きです。なんとか底辺から這い出そうと一生懸命勉強しても「がり勉」「真面目くん」などと嘲笑されます。こういった勉強を軽視する風潮が蔓延しているので、才覚のある人でも低学歴になってしまいがちです。

親も子供に教育を施そうなんて考えはありません。
子供に勉強の大切さを教えよう、良い学歴を身に付けさせて立身出世を目指させようなんてことはないので、「頭の悪さは遺伝する病気」だとも言われています。

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