びっくり仰天クレーマー!日本人はクレーマーだらけだという悲しい事実

日本の接客は世界にも類を見ないほど高いレベルを誇っていますが、それはひとえにクレーマーという化け物から要らぬクレームを受けないようにしているからだと言われています。

今回は日本で実際にあったクレームと、クレーマーへの対策について調べました。

本当にあった怖いクレーム集

大抵の日本人は礼儀正しく、無茶なクレームをつけたりはしないかもしれませんが、中にはとんでもないクレームをつける人間が実在するのです。

接客業やサービス業に従事している人によると、悪質なクレーマーは特に高齢者に多いとのことです。

四十年かけた保険を使わなかったので全額返金してください

ゲーム販売店にて

客「これ」
私「買取りですか、少々お待ち下さい」
客「いや返品なんだけど」
私「なにか問題がありました?」
客「もうクリアしたからお金返して欲しいんだけど」

ク リ ア し た か ら お 金 返 し て

客「パスポートは身分証明にならんのか?」
僕「パスポートでは申し訳ありませんがお受けできません。免許証などはお持ちでないですか?」
客「ないからパスポート出してるんやろが!はるばる車で着てんねんぞ!」

→免 許 不 携 帯

小学生「さっき買ったニンテンドープリペイドカード使えないんですけど!」
僕「はあ」
小学生「登録できないから五千円返金してください!」
僕「あのな、そのカード会計しないと使えないよ」
小学生「えっ」
同僚「ちょっとこっち来てくれるかな」
小学生「」

万引き犯逮捕。犯人は中学生。
翌日、犯人とその親、そして市議会議員が来店。
議員「この店は若者の未来をどう考えているんだ!」

携帯ショップにて
客「電波止められた!」
情報端末カチャカチャ
店員「料金が一ヶ月未納です。」
客「もう少し待ってくれてもいいじゃない!こっちは商売で使ってるのよ!」
店員「私どもも商売でございますので…」
客「……。」

客「懐中電灯付かん!交換しろ!」 
ワイ「電池入ってないですよ」 
客「金返せ!」 

客「ひげ剃りの刃交換して」 
ワイ「それはちょっと…」 
客「じゃあ返品して新しいのにして」 
ワイ「いや…」 
客「は?店長呼べ!!!」 

クレーマーに対する対策

クレーマーの特徴は貧乏で著しく頭が悪いことですが、順法精神が乏しく単なる犯罪者だという場合も少なくありません。

こういった化け物とどう相対すればよいのでしょうか。

一般的に、対策としては以下のことを心がけるべきだとされています。

最初は謝罪から入り詳しい話を聞く

大抵のクレーマーは感情が高ぶっていて冷静に話ができる状態ではないので、まずは謝罪して落ち着かせることが先決です。

詳しい話を聞かなければ対応のしようがないので仕方ありません。

まずは謝罪して事の経緯を聞き、不備に対して冷静かつ毅然とした態度で対応していくしかありません。

違法なことは断固として断る

クレーマーの中には、

「遅い、代金を返せ」
「お前らのせいでひどいことになった。慰謝料よこせ」

などといちゃもんをつけて違法なことを強要してくるケースも少なくありません。こういったクレーマーはそもそも最初から難癖つけることが前提となっており、慰謝料や自分に有利に話を進めることがゴールになっているので話し合いでの平和的解決は不可能です。

こういったクレーマー相手にいくら謝罪しても意味はありません。どこまで行っても自分に有利になるよう取り計らうまで難癖をつけ続けるだけだからです。

この場合は違法なのでと断固として断り、それでも引き下がらない場合は営業妨害として警察に引き渡すのが賢明です。

相手がキチガイだった場合、分かりあうことを諦める

自分側に落ち度のあるクレームならば謝罪や相応の対応が必要ですが、そうでないならば必要以上に低姿勢で謝る必要はありません。

そもそもクレーマーは理性のない動物並みの知能なので、話し合って解決しようだとか、お互い納得できる妥協点を探そうだとか、そういった結末を望むのは無理です。

無理に話し合おうとしても意味はありませんので、必要以上に関わろうとしないことが大切です。

明らかなクレーマーは聞き流してさっさと忘れてしまう

クレーマーに出会ってしまうと心が痛む人もいるようですが、クレーマー如きのために心を痛めるのはナンセンスです。

彼らは所詮知能の劣る動物ですので、あなたがそこまで悲しんでまで相手のことを思う必要などないのです。しかもそういった動物が世の中にはうじゃうじゃいますのでいちいち心を痛めていては生きてきません。

そもそもクレーマーなど1ミリにも気にせず、さっさと忘れてしまうのがよいでしょう。

ネット民もクレーマーにお困りの様子

なーにが「お客様は神様です」じゃ

ガイジはガイジや客じゃない。さっさと失せろ

日本人が礼儀正しくマナーが良いとか嘘だよな

日本人とかぶっちゃけガイジ率高すぎやで。接客業すれば分かる

クレーマーのほとんどは貧乏人なんだよな。金銭的余裕のなさが性格の悪さに反映されている。客単価の安い店ほどクレーマーが多いというのは客商売の常識。

サービス業についてる人なら分かると思うけど、意味不明のクレーム入れてくるのは大半が高齢者。いや老害というべきか。とにかく「俺様を優先しろ、俺の言うことを聞け」って感じの自惚れたアホジジイが多い。

クレーマーは害獣の類なんだから駆逐対象であってまともに取り合うべき相手じゃない

:風吹けば名無し:2018/12/07(金) 09:02:08.68 ID:x5W7kAPgd.net 
説明書読まんガイジ多くない? 

  41 :風吹けば名無し:2018/12/07(金) 09:04:56.61 ID:ldKwWIuX0.net 
>>33
年寄りは老眼で読めない 
あと脳の劣化により目次から目的の項目を見つけると言う論理的思考が出来ない 
メーカーはペラ紙一枚に基本操作を全部書いたり大きい字やイラストを入れて 
分かりやすくしようと努力するが、一部の年寄りさんサイドは見る前に読めないって決めつけてる 

接客って一回やったらもう二度とやりたいと思わないわ 
キチガイ多すぎる 

DQNは客じゃない切っても何ら経営に影響はない、いやむしろ時間的金銭的無駄がなくなって良い。

目には目を
DQNにはDQNを
おかしい客にまともに対応などできない。
そういう客のクレームにまともなものなどない。
従業員がグラスを下げ忘れて気分が悪いから飲食代全額タダにしろと言われたので
特に具体的な被害を与えたわけでもないのに、具体的な要求をすると恐喝になりますよ
警察呼んで間に入ってもらいますか?
って言ったら金払って帰って行った。

お客様は神様やぞ。邪神や貧乏神の類だけどな。

「分からない」と言う奴の本音って大体「めんどくさい」なんだよね
年齢もあるかもしれないが本質的にはそいつ自身に理解しようとする気持ちがあるかないかが決定的な点
「自分には分からない」で思考停止したらガイジの始まり

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