部屋をきれいにしたい!掃除のモチベーションを上げる言葉集

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年末年始で大掃除をしている方も大勢居らっしゃるのではないでしょうか。

ただし掃除というのは何かと面倒くさいものです。いつも掃除しなきゃとは思いつつも後回しにしていた結果、汚れがひどくなっているものです。

だからこそ年越しという一大イベントでもないとなかなか重い腰を上げて掃除しようという気にならないのです。

そこで今回は掃除のモチベーションを上げる言葉を集めました。これを読んで大掃除、ひいては日々の掃除を頑張りましょう。

掃除のご利益

掃除をするとお金が貯まったり異性にモテたり、仕事が捗ったり運が良くなったり、果ては人生が変わったりします。

これは大げさなことではなく、多くの人が実感している事実なのです。

掃除するとお金が貯まる

今年から掃除をマメにするようになってから貯金ができるようになった。 
あと、月に数回は寝込むほどの頭痛があったのだが、今年は頭痛ほほとんど 
なかった。 
汚部屋ってのは運気が漏れていくんだろうな。
15: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2008/12/18(木) 15:20:00 ID:DUoJ7/TO
>>14 
それ、わかる気がする。 
運気が漏れるというか、悪い気がよどむという感じかな。 

きれいに片付いていると、どこに何があるのかわかって 
無駄買いがなくなるよね。 
同じ物を買ってしまったりというのがなくなる。 
洗剤のストックなど、場所を決めてここに入るだけってやると 
底値のときにちょっとだけ買っておいて、あとは無駄に買わなくなる。 

朝起きたら、5分でもいいから、窓開けて空気を入れ替えたりするだけでも 
違う気がする。気分的にだけど。

断捨離の捨が大変だったので、今は無駄な買い物しなくなった。 
アウトレット行って「せっかく来たから」「安いから」買っちゃえってなってたけど、今日は今必要でないものは買わずにすんだ。つもり貯金にする。 

そんな中で厳選して買ったものはもともと欲しかったもの、今まさに必要なもの。 
安く買えてお得感満載。うれしいなー!

私も掃除しだしてからお金をサクっと出すようになったな。 
昔は、もったいないとか節約とか思って物を溜め込んだり 
お金もあんまり使わないようにしてたけど、それってはたから見ると 
めちゃくちゃ貧乏ったらしいし、金運も下がる気がする。 

今は洋服は2~3年(あるいはワンシーズン)で捨てて新しいのを 
買ってるし、人に誘われた飲み会とかなるべく行くようにしたり 
人とのコミュニケーションにお金を使うようになったら 
お金持ちとの人脈が出来てきて充実してる。 
あと、ばんばん捨てる反面、いい物を長く使うようになった。 
そうこうしてるうちに何故か貯金も増えてきていいことづくめ。

毎日掃除をしていたら、あんまりお金を使わなくなった。 
お昼もいつもはめんどくさくて、スーパーでお弁当買ってきたり 
夕飯も1週間のうちに3日は外食だったのに、きちんと作るようになった。 
別に料理が嫌いなわけじゃないんだけれど、 
なんかめんどくさーいって感じで買い食いをよくしていた。 
キレイな台所だと、さっと料理作って、さっと片付けられる。 
冷蔵庫も片付けたら、食材を捨てる事もなくなった。

家じゅうすべてを断捨離してから、時間ギリギリに行動する事がなくなった。 
お金を大切に使うようになって、貯金もはじめた。普通の人は当たり前にできることが前はどうしてもできなかった。その一つがギリギリに行動する癖だった。この悪い癖が改善した事は本当にすごいことなんだよ。

やらなきゃやらなきゃと思いつつも「後でいいや」と思ってやらない癖のことを先延ばし癖といいます。勉強でも仕事でも私達はやらなければならない...

掃除するとモテる

知人にすごく素敵な女性がいて、憧れてる。 
 顔の造作自体は決して整っているわけではなく、いつもメイクも最低限なのに、 肌は透き通るよう、青みを帯びて光っているみたいにツヤツヤで、 髪も黒髪のまま、だけど健康で清潔でいつもシンプルかつおしゃれにまとめていて、 爪も常に短く、だけど透明感のある桜色で決してハゲていたりせず、 服装・持ち物も、いつもどこで買うのやら、すごく上品で上質なもの。 
同性にも異性にも上司にも後輩にもモテて、一緒にいたい人なんだよ。 

その人の家に先日お邪魔して、感激した。 もう、完璧にぴっかぴか。 
シンプルな家具もキッチンも、どこもかしこもキレイに磨き上げられて、 
「触りたくない」「見たくない」ところがないんだよ。お手洗いも、玄関も。 ありふれた小さなコーポの一室なんだけど、その掃除の行き届きぶりには哲学さえ感じた。 

掃除は人を現すね。 こういう綺麗な人は、こういう綺麗な部屋で作られてるんだと合点がいった。 
私も昨日から掃除始めてみたぞ。

恋愛にはバスルームが重要と聞き、清潔で好きなものだけに厳選した 
もちろん、他の部分もガラクタ捨て・清掃・整理を徹底的にした。 

納得いく汚部屋脱出まで半年かかった頃、彼からプロポーズ! 
「最近生き生きしてて眩しくて、ほかの奴に渡したくない」とw 

思うに生活していることを楽しんでて、内面の充実度がとっても高くて 
掃除に燃えたり、ゆっくり本を読んだり家でキチンと食事したりと 
あらゆる事に余裕があったせいかな?と思う。 
何だか不思議なんだけど、彼がドタキャンしても「いいよー」って 
笑って許せたりする大らかさが出て来てたんだよね。 

掃除すると運が良くなる

部屋をきれいにすると運気が上がるって言うよね。 

うちの母親は綺麗好きっていうか、部屋に生活感が充満するのをひどく嫌う人で 
家の中は、まるでモデルルームのように余計なものが置いてない。 
母曰く、家がきれいだとある程度の信頼を得られると言う。(とくに女性は) 
母はぶっちゃけ遊び人で、良妻賢母ってお人柄じゃないんだけど 
家がきれいなおかげで、オサレな暮らしぶりの素敵な奥様というイメージが強い。 
これが家が汚いだけで、同じことやってても周りの印象はずいぶん違うはずだと言う。 

母は掃除ばかりしてそうで、実際はそうでもない。 
物が少ないから掃除が楽で、その分自分の好きな事に時間を使えると、母は言う。 
ついでに物が少ないってことは、無駄なものを買ってないって事で 
その分貯金したり、旅行やおしゃれに回す。これは金運アップだろうとも言う。 
確かに母は、便利な生活グッズとか通販とか、絶対に手を出さない。 
「運気があがるってのはねぇ、それなりに根拠があるってことなんじゃん?」と 
冷静に分析してた。 

自分で運が良いな~と感じることってある?と聞いてみたら 
子供の頃から、やってみたい事とか行ってみたい場所、欲しいものなんかがあると 
たまたま偶然のように希望が叶っちゃうってのは、よくあるって。 
それも皆既日食を見てみたいとか、友達が海外に引っ越して寂しい思いしてたら 
数ヵ月後に自分も夫(うちの父)の転勤で、近所に引っ越すとかいうレベル。 
母の友達に、やはりきれい好きな人がいるんだけど、そういえばその人は 
やたら懸賞に当選してたな。小さいものでプレステやら食事券 
大きいものだと車とか海外旅行、ホテルの宿泊券などなど。 

そんなわけで、冷静に分析しつつも、掃除くらいで運が良くなるならお前もやっとけと 
年中母に言われてます。 
父も、遊んでそうなのにきちんとした子なんだな~と思って、つい惚れてしまったそうで 
「とりあえず男運は上がりそうだよなーw」と言ってました。

3月末に失業することが決まったり、いろいろあって生きてるのも嫌になってきたので、 
自殺するつもりで身辺整理を始めたんだ。 

だけど、いろんなものを捨て始めたら、なぜか運が良くなっていく。 
今よりも条件のいい仕事にスカウトされたり 
すごく大事にしてくれる恋人が降って湧いてきたり 

これはもう少し生きろってことなんだろうな(笑)

自分の場合、死ぬことが目標だったので、こんな計画だった。 
1.生活をだんだん縮小して 
2.最後に業者を呼んで大物を処分して 
3.部屋も引き払って 
4.ひっそり逝く 

生活を縮小するので、使わないもの、いらないものから捨てはじめる 
→部屋の隅とか普段目に付かないところを、まんべんなく片付けて掃除してしまった 
→勢いで生活スペースも掃除してしまってた 

片付け終わるまでは健康でいなければならないので、健康に気を遣ってしまった。 
どうせなら多少は綺麗な姿で死にたいので、身だしなみにもかなり気を遣ってしまった。 

死ぬことが前提だったから、すごく穏やかな気持ちで、いつも笑ってた。 
欲も全然なかったし、人間関係もためらいなく整理できた。 

そしたらモリモリ運が良くなってしまって、現在に至る・・・ 
このスレを読んで、捨てて掃除したのは、物じゃなくて自分自身なのかもなあと考える今日この頃。 

半年ほど無職・引き篭もりで精神を病みまくっていた頃、急に思い立ってガラクタ捨てと掃除を必死にしました。 
その直後、それまでは風邪一つひかない健康体だった私が 
約2ヶ月の間、下がらない微熱(といっても38度弱)と脳みそを刺されるような頭痛に苦しむように。 
医者に行っても原因不明。とうとう体調もどん底に。 

しかしその後体調が良くなった途端、とても良い職場で働けるようになり 
そこで私にとって最高の彼氏もゲットし、今は彼と結婚しています。 
このスレを見て、これら一連の良い流れはガラクタ捨てと掃除のおかげだったのかな~と。 
それ以外何も努力した記憶はありませんからねw 

私が主に捨てたものは 
過去の栄光wやプライドwを証明するもの 
(大学時代の教科書や、前職での資料・給与明細・資格試験の合格証などなど) 
→無駄に高いプライドが消え、偏差値重視の職場選びwをしなくなり 
→仕事でも自然と低姿勢に 
→自然と周囲の人々の尊敬できるポイントを見つけられるように 
→良好な人間関係をプライベートでも仕事でも築けるようになりました。 

あとは、過去の栄光を全て捨ててしまったので 
もう一度何か栄光の証明を1から作っていかないと!と思ったのかもしれません。 

私ほど無駄にプライドが高い馬鹿人間もそう居ないと思いますがw 
もし自分のプライドが邪魔してる?と思った時は 
上記のモノを改めて整理してみるといいかもしれません。

今まで部屋が散らかってても見ないようにしてたんだけど 
思い切って大きなものから捨てたところ 
捨てれば片付くんだってことに気付いた 
掃除したら綺麗になるんだってことが分かった 
そしたら自分自身の現状も直視することができるようになった 
一気に痩せはしないけどダイエットすれば結果でる実感→痩せた 
気付いたらなんにもしてないのに一ヶ月が半分過ぎてるような生活から脱却して 
気付いたら崩した万札がいつの間にかなくなってたっていう財布からも脱却した 
欲しくないものは買わないしいつも財布にいくらあるか把握できてる 
一番でかかったのが 
仕事でもなんでも後回しにするクセが改善されたこと 
「今の自分はやる気ないから 
もうちょい後でやる気でてから一気にやったほうが上手にやれるんじゃ?」って 
気持ちがあって 後になっても無論やる気などでなくて 
ギリギリ最悪な仕上げだった 
決断力も判断力もまったくなかった 
それが掃除するようになってからフットワーク軽くなって 
判断力もアップしたと思う 
全体に時間が前より断然上手に使えるようになったよ 

運気どうたらこうたらいう人いるけど、 
そんなもんなくったって掃除はイイ! 
気分が良くなる、健康にもいい、 
いつでも人が呼べる、すべてが効率的になるっていう 
十分過ぎるご褒美。 
それが本来の掃除の力ってもんだ。

掃除で人生変わる

色々あってマジで死のうと思ってこのスレ含めて沢山の掃除スレ見てた。死ぬ準備の為に。
死のうと思ってたけど掃除して人生変わって思いとどまったっていうレス見る度、冷笑してた。
「たかが掃除で人生変わるなら、この世に悲惨な奴なんて誰もいねーんだよクソが」って。

だけど、実際に自分が掃除始めて、台所でひたすら洗いものしてゴミ分別して捨てたり、
部屋を片付けたり掃除したり床を拭いたりしていくうちに、ふと思ったわけ。
「たかが掃除で人生変わるわけねーだろとか思ってたけど、
そのたかが掃除すら今まで出来てなかったのが自分じゃん。
たかが掃除すら出来ずに汚い部屋で座り込んでPCの画面眺めて冷笑してただけ、それが自分じゃん」って。

自分の場合は、何で掃除できなかったか?というと、見たくないもんが沢山あったから。
片付けていくうちに色々出てくるじゃん。自殺未遂起こしてから2ヶ月くらい、
一度も足を運んでないハロワ関係の書類や求職票とか、光熱費や通信費の督促状とか。
求職活動してないから打ち切られた福祉補助金(住宅手当)の書類とか。色々たくさん。

片付けて綺麗に整理していくって、そういう見たくない部分とも直面するってことじゃん?
だから見たくなくてゴミでぐちゃぐちゃの部屋の中に押し込めてそのまんまにしてた。

でも今は、そういうのとも向き合っていこうって思えるようになった。
なによりまず、死のうって思わなくなったからね。
悲惨な状況に変わりは無いんだけど、人生投げ出さずに、
仕事探しに行こうとか、考えられるようになった。
自分にとっちゃ大進歩だよ。だって何ヶ月も殆ど家から出られなかったんだもん。
安いアパートで一人暮らし、ずっとゴミだらけの部屋でひきこもり。
それが部屋掃除して「正月明けはまずハロワ行こう」とか思えるようになった。大進歩。

このスレすすめても、やっぱり死んでしまう人もいるとは思う。皆が皆、思いとどまるとは思ってない。
でも自分みたいに、掃除をしていく中で、もう一回だけやってみるかって生きる気力を取り戻す人もいると思う。
掃除板は、人生に行き詰った時にこそ来る板だと思う

自分は長年、時間の無駄だと思って家事を最低限しかせず、 
いつも汚い部屋に住んでた。 
去年大きな病気をして何ヶ月も寝込んだあと、急に掃除に目覚め 
念入りに掃除や料理をするようになった。 
前なら贅沢だと思っていた花(安いのばっかだけど)を毎日飾り 
買い物に行く時にはわざわざ遠回りして散歩をして行く。 
結果、生活はかえってゆったりして豊かなものになった。 
おまけに体重まで落ちた。 
病気にかかる前、いつも「忙しい」といいながら 
結局何もしていない時間は ゴロゴロしていた。 
時間をケチっても何にも得をしてなかった。 
何を無駄というかは一概には決めがたい。 

断捨離のモチベーションを上げる言葉

不要なものを捨ててすっきりとした生活を目指すことを「断捨離」と言います。

とはいえ、せっかく買ったorもらった物を捨てるのはもったいないという気持ちがしてなかなか物を捨てられない方も多いでしょう。

そんなときは以下の言葉を読んで、思い切って捨てる勇気を得ましょう。

今までなんとなく取っておいた服… 
着ない、着ないんだよ、もう。 
数年前の服なんてデザインが古いんだよ正直。 

んで、リサイクルショップに行けば売れるだろうな~、なんて考えてた。 
でも行かない、行かないんだよ、絶対に。 
綺麗な物やブランド品なんて少ないし、袋に詰めて出かけるのが面倒。 
そもそも自分が着古した物を人様に買ってもらおうなんて考えが間違ってる。 

全部捨てよう。 
決心しただけでも少し心が軽くなった気がする。 
さーて、ゴミ袋何個になるかな。

・これ高かったんだ → 次はもっとしっかり考えて買おうと反省して捨てる 
・○○に貰った → ○○に感謝して捨てる 
・まだ綺麗だから → 綺麗なのは着ていないからと悟って捨てる 
・痩せたらまた着られる → 痩せたらご褒美に新しい服を買おうと思って捨てる 
・太った時に着る服に困る → 太らない戒めに捨てる 
・ボロくなって来たけれどお気に入り → 次のお気に入りに出会う為に捨てる 
・デザインが好きで買ったけれど着心地が悪い→ 試着の大切さを学び捨てる 
・買ってからかなり経つけれどまだ一度も着ていないし→ 今後も着ないから捨てる 
・これは好きなのだけれど合う服が無くて着ていない→ 買う時に何とどう合わせるかまで考えるようにして捨てる 
・好きな服だけれど似合わない → 好きな服と似合う服の違いに気付けて良かったので捨てる 
・明日はこれを着て行こうと思った服 → 取っておく。 

家もモノも自分のためにあるはずなのに、 
いつの間にかそれらに振り回されてばかりいる生活はおかしい。 
今すぐ必要ないものは捨てるんだ! 
「いつか」のために奴らにわざわざ住まいをあてがってやる必要はない。 
汚れたらすぐに掃除するんだ! 
誰の家なんだここは? 自分の家だ。だから自分がやるんだよ! 

【1月】新しい年、きれいさっぱりといい年を過ごすぞ~。とゴミを出す 
【2月】まだまだ寒い。きれいな部屋で飲むお茶は至福。と汚れを出す 
【3月】年度の終わりで区切りの時。花粉や埃の辛さに備える。と塵を出す 
【4月】新しい生活、区切りの時。元がきれいだと掃除しやすい。と不用品を出す 
【5月】五月晴れに干す洗濯物が気持ち良い、あたたかくて掃除しやすい。とゴミを出す 
【6月】梅雨でベランダや玄関を丸ごと水洗いですごくはかどる。とブラシを出す 
【7月】これからどんどん気温が上がる。夏に向けての準備を兼ねて不用品を出す 
【8月】暑すぎて汚れが落ちやすい。どうせ汗をかくならさっぱりと部屋に風通し、と雑巾を出す 
【9月】休みボケでまったりと掃除、きれいな部屋で過ごすひと時が最高。と汚れを出す。 
【10月】気温も過ごしやすくなってきた。冬に向けての準備も兼ねてゴミを出す。 
【11月】急に冷えてきた。こういう時こそ動いて暖まり、掃除後のお茶がうまい。と不用品を出す。 
【12月】もう今年も終わり。今年は良く頑張った。晴れ晴れとした気分で汚れを出す。

おフランス料理で10万円のコースを食べたとする 
あなた、一日後に出たウンコをその店にもってって 
「これ10万円だよね」って言える? 
一年たった服は基本ゴミだし、一日たったら食べ物はクソなんだ 
例外として十年もつ高級な服やベーシックラインもあれば 
賞味期限の長い酒とか加工食品もあるがな 
でもあなたんちにある服は全部ゴミだよ 
ゴミ服に紛れ込んでる時点で絶対ゴミw 
クソと味噌まぜて 
「この半分はクソじゃないんです!食べられるんです!」っていえるか? 
あなたがどう思おうと今現在はクソなんだよ 
ゴミは捨てろ、クソは流せ 
でないと健康に悪いぞ 
できるだろ? 
毎日やってることだ 

使われなくなった物たちは 
その余りの寂しさにあなたを買い物依存症に変えてまでして 
仲間を呼ぼうとするのです 
使いましょう、捨てましょう 
不用品はあなたの大切な時間を食べて生きています 
毎日を有意義に過ごすためにもまず捨てましょう 

「片付いてないということがどれだけ時間を浪費するかわからんのか」 

「整理整頓は何故整頓整理の順でないかわかるか。 
 整理とは、無駄なもの不要なものを処分すること。整理とは並べ整えることだ」 

「不要品を並べておくと、動線を確保できず、体力が削がれ情報量の多さに精神も疲弊する。 
 まず初めに必要のない物を全て処分しろ。物の絶対量を減らさねば、整頓など無理だ」 

「物は思い出を纏っており、放置すると無意識のうちに心の負担になってくる。 
 物は片付けるときに嫌でもそれと向き合わねばならない。つまり片付けは過去にかたをつける行為でもある」 

「これからは常に必要か不要かの取捨選択を迅速に処理する習慣をつければ問題を先送りする悪癖もなくなる。 
 いいか、いつでも行き詰まったら整理整頓して掃除に励め。そうすればおのずと心も安定してくる」 

「ただし、自分の励みになるものだけは残しておけ」

最近気が付きました。 
「捨てようかな」って思うものは、自分にとって 
もういらないものなんですね。 
その後で「まだ使うかも」とか思っちゃうのは 
執着心とかそういうもんなんですね~。 
思い切って捨てちゃったら何で執着してたのかわからないくらい 
さっぱりした。 
おまけに後悔したり不便になるかと思ったけど、別段なにもなかったです。 
一番邪魔なのは 
執着心なんだと気が付きました 

金持ちは金を貯め、貧乏人は物を溜める 
物がなければ散らからない 
収納が少ないからものが散らかると考えがちですが 
そうではありません。 
しまう努力をする人と、出しておく方が便利だと思うひとの 
意識の違いにすぎません。 
物欲主義から卒業し、「物」によらない豊かさへと考えを変えていくことが 
まず必要だと思います。 
モノはあなたのエネルギーを奪う 
収納は買うな 
まず捨てろ 

汚部屋体質そのものの核心を教えてやろう。 
「嫌なことに落ち着いて向き合えない症候群」だ。 
嫌な仕事のときには、仕事に集中できないことを 
汚部屋のせいにして逃げる。 
汚部屋の片づけでは、仕事を中断しているせいにして逃げる。 
わかったか! 
ちょろちょろ、ちょろちょろ。すんな! 
パソコンを切り、テレビを消し、ラジオを消し。 
じっとゴミを見ろ。 
そして一つずつ捨てろ。

郵便屋してるんだけど、ポストがチラシでパンパン 
対面配達時に見える部屋が汚い人は 
決まって悪い手紙(家賃催促、借金取り、闇金など)が来る。 
酷い家だと数ヶ月後に離婚や夜逃げで一家離散していく 
逆に綺麗な家は、株の配当や孫からの手紙が多い 
同じ団地でもここまで違うのはビックリ 
余裕がないから汚部屋なのか、汚部屋だから余裕がなくなるのか… 
て、事で明日は燃えるゴミの日だから掃除してきます 

今日、夕方のテレビで。 
収納の名人が 一般の汚宅訪問みたいな特集をやってた。 
そこのお嫁さんは、捨てられない人で 
あらゆる引き出しにギッシリ物が詰まってた。 
ある引き出しには、町で配ってるティッシュが。 
ある引き出しには、子供服が。 
それはもう、スキマがないくらいギッシリと。 
なので、どこもかしこも物だらけで、片付かない家。 
2世帯のご主人の両親の家は、これまたすっきり。 
名人も褒めるほど。本当にキレイでスッキリしてた。 
姑さん曰く。 
「何にも物が無いんですよ。本当に持たないのです。 
 でも、物が無い状態が片付いているって事ですよね」 
実践している人の言葉だけに、納得した。 
確かに、物が多いと片付けるのは難しいし、 
キレイを維持する難易度が高い。 
でも、物が少なければ、片づけしやすいんだよね。

「いつか使うかもしれない」 
「何かに使うかもしれない」 
「誰かが使うかもしれない」 

っていうのは自分でそういう状況に進まない限り 
絶対やって来ないってことを最近になってやっと悟った 

「いつか白馬に乗った王子様が迎えに来てくれる♪」と同じくらい「ねーよw」だった 
本当、夢から覚めるのに時間がかかり過ぎた

ものにとっていいのは上から 
①使い倒されて捨てられる 
②ある程度使われて捨てられる 
③新品のまま捨てられる 

③よりもっと悪いのが 

④死蔵される 

殺すなら早く殺せ!生かす気もないくせに! 

ものの気持にもなってやれよ。

今朝、人生が上手くいってない時に着てた服全てを処分してきた。 
ひとつひとつのアイテムをよくよく観察しながら分別作業してたら、 
それらは全て店員さんから奨められた服だったり、 
どこか納得いかないけど「ま、いいや」と着てた通販の服ばかりだった。 
「ああ、あの頃の自分は人任せにばかりしてたり、 
『(自分なんか)こんくらいでいいや』て自分をないがしろにしてたから、 
何一つとして上手くいかなかったんだろうな~」 
と過去を省みて心底情けなくなった。 
「よし、これからは本当に自分の欲しいもの・必要なものだけを側に置こう、 
自分の意志で人生を楽しく豊かなものにして行こう」 
と決意出来ただけでも良かった。 
「一緒に辛い時期を過ごしてくれて、ありがとね」と御礼を言いながら、 
分別した服と今朝ゴミ捨て場でさようならしてきた。 

服ではないのだけれど、 
今一生にたったひとつであろう手に入れたいものがある。 
それが思わぬ方向からするりと手に出来たらいいなあ、とモチが上がった。 
明日に楽しみがある毎日って素晴らしいね。 

掃除のモチベーションが高い人の思考回路

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いつも身の回りをきれいにしている人は一体どんなことを考えているのでしょうか。

彼らの思考回路を覗いてみると、彼らがなぜ身の回りをきっちりと整理整頓することができるのか納得です。

汚いのが嫌い 
↓ 
じゃあ、掃除をこまめにしよう 
↓ 
綺麗な部屋はやっぱり気持ちイイ 
↓ 
少しでも汚れるとすぐ掃除 
↓ 
綺麗にしていないと気が済まない 
↓ 
綺麗な部屋はやっぱり気持ちイイ 
↓ 
じゃあ、これを維持しやすいように部屋・生活習慣を変えよう 
↓ 
綺麗で当然の状態 

お仕事の師匠(金融一筋30年、英国系投資会社の日本法人の人)と懇意になったんだが、物を買うときは「金で持つか物で持つかを比較すると殆ど間違いないし、無駄買いしない」 って言ってたのを思い出した。 
金が金を生むもんで、それを放棄してまで物買うか?とか 
物を持てば管理手間や置くスペースも金かかるんだよ?とか。 
それを考えると物は必要最小限でいいなぁと思ったよ。 

何年か前に社外研修で聞いた話 
①重要で緊急なこと・・・・・・急病、事故など非常事態、仕事の締め切り等 
②重要だけど緊急でないこと・・健康診断、メンテナンス、保険、重要(書類)事項の申し込み、管理等 
③重要じゃないけど緊急なこと・ちょっと頼まれたこと、誘いなど人がらみのことが多い 
④重要でも緊急でもないこと・・過分なテレビ、酒、ネット、漫画など(適度なリフレッシュは可) 

多忙なら④を減らせばいいと考えがちだけど、④は①の裏返し(ストレス解消の為)なので 
なかなか減らせない。減らすべきは③で、その分の時間を②に当てると良いとのこと。 
そうすると①の事態が起こることが減り(メンテナンスしてると壊れにくいなど)、 
起きても対処がスムース(連絡先がすぐ解ったり手続き楽) 
ストレス減れば④も減るとのこと。良循環になる。 
(なんか参考文献もあったようだったけど忘れてしまった・・)

余裕がなくなると、平時には避けられる類のトラブルを避けられなくなる
小さなミスからくるものや、言葉遣い気遣いからくるもの。
健康で清潔で余裕がある自分が「本当の自分」
自分探しは掃除がいちばん。

父「部屋の掃除をしなさい」 

娘「部屋を掃除しても、どうせまた散らかるから…」 

父「じゃあ、どうせ人間は死ぬんだから、今すぐ死ね!」 

娘はすぐに部屋の掃除を始めた。 

ちなみにこの父親は、 
『バカの壁』で有名な解剖学者の養老孟司氏

美輪さんの本に書いてあったことですが、
自分で書いた自分の人生という脚本に
ふさわしい舞台装置を整えなさい
主演女優になったつもりで生活し、
人生のスタイリストになったつもりで
歯ブラシ一本すら妥協せずに選びながら身のまわりを整えると
自ずと世界にあわせて人生も動きだす、って

自分を甘やかして、家に帰ってかばんを床にだらしなく置いてそのままにする、ことが散らかる第一歩。 
家に帰ったら靴の汚れをとってそろえて置き、かばんは中身を整理してしかるべき位置に置く。 
財布のレシートもその手で処理する。ハンカチやティッシュは新しいものに替える。 
着替えて洗濯ものは洗濯カゴに入れ、それからはじめてゆっくりすることを帰宅する、と定義して暮らす。 

とある本で、「生活を変えるにはちょっとした習慣を一つ増やすだけでいい」ってあって 
テレビの画面を毎日ぼろぎれで拭くっていうのやってた。 
水とか洗剤とかつけずに、ただふいてただけ。 
そのうちに息をハァーってふきつけて拭くようになって、 
さらにしばらくして水でふいてからからぶきもしてみた。 

その頃になると、他の部屋の掃除もしたくなってきて、 
なんかずいぶん部屋の様子が今は変わってきた

掃除してると、かつて臭い物にした蓋が開いて、問題が噴出してくることもたまに起こったりしませんか 
それらに片をつけることで生活を片付けていくというか 
檻から出たあとに、ようやく自分を捕らえていた者の正体に気づいて、やり場のない怒りが噴出したりして

部屋の居心地が良くなると、生活そのものが安定してくるよね。 
地に足がつくというか、基本の土台がしっかりするから堅実になる。 
食生活や時間の観念がおかしい時は、 
なんだか部屋の様子も散らかって雑然としていた事が多かったような気がする。 
小学生の頃よく先生に注意されてた、 
「服装の乱れは心の乱れ」。 
あの言葉を「部屋の乱れは心の乱れ」と置き換えて、今日もがんばろうっと。

思い出せば、私も汚部屋時代は 
外食か買ってきたものしか食べなかった 
今は自分で作るし、探求心が冴えたのか 
レパートリーも格段に増えたけど 
あと変わったことはフットワークが軽くなったかな 
『面倒臭い』と思うことは、やったほうがいいのに 
手間がかかるからやりたくないことだと気付いたから 
『面倒臭い』と思ったことを積極的にやるようになった 
そしたら生活の質が向上した上に仕事の調子もすこぶる良い 
掃除っていいよねー 

掃除をするって「きちんと生きる」ことの一部なのかなと思った 
だから、掃除をすると、他の事もきちんとしようと思うのかも 

自分も掃除をしたら、生活態度や習慣があらたまってきた

644: (名前は掃除されました) 投稿日:2013/09/29(日) 10:48:29.96 ID:FpErB3JB
>>642 禿同。 
掃除開始→もの捨てる→自分見直す→本当に必要なもの考える 
→大事なものだけ残る→大事なので大切にする→自然に丁寧になってくる 

俺は汚部屋を脱出して掃除が習慣になってから、心に余裕を持てるようになった。 

部屋:あるべきものがあるべき場所にある安心感。 
   布団はフカフカ、家具はピカピカ。いつ誰が来ても大丈夫という余裕。 
洗車:タイヤの減り具合や不具合箇所を随時把握・修理する安心感。 
   外装はピカピカ、内装もピカピカ。いつ誰を乗せても大丈夫という余裕。 
仕事:どこにどの書類があるか、完璧に把握出来ている安心感。 
   靴はピカピカ、机はスッキリ。いつ誰が、どんな仕事が来ても大丈夫という余裕。
心の余裕が持てるようになって最も変わったが人間関係。 
内向的だった俺なんだけど、心の余裕が自信になり社交的になった。 
誰に対しても優しく接することで、親切にされることが多くなった。 
彼女に対して不満に思うことが少なくなり、ケンカもほとんど無くなった。 

汚部屋脱出の過程で現金・商品券10万円超、液晶TVなど手に入ったモノはあるけれど、 
この「心の余裕」という精神的成長こそが「そうじが持つ力」なのかなと俺は思う。

「いつか役立つかもしれないから捨てない」のは命だけにする 
「余分にあっても困らないから捨てない」のはお金だけにする 
「思い入れがあるから捨てない」のは家族だけにする! 
それくらいのつもりで生きるぞ!

一日の掃除の予定をパソコンに「謎の上司からの指令」という形でメールする。 
私の場合はウィットに富んだジョークと、部下である自分への気遣いの一言を 
忘れない理想の上司に設定している。 
掃除以外の行動予定も入れると、指令を果たした達成感に浸れる。

 
(例) 
今日の君の予定だ。健闘を祈る。 
・ガスレンジの油汚れを取る 
君の要望の品を送っておいた、有効に活用してくれ。(重曹等) 
・風呂の残り湯で洗濯する 
水資源は貴重だ、大事にしたまえ。 
・郵便局から○○へ○○円を振り込む 
これは我々の売買契約が絡んでいる。 
可及的速やかに対応してくれたまえ。 
・不要品回収の見積もりをとる 
君の想像以上に彼らはプロだ。 
彼らに依頼するつもりがあるのなら、情報は正確に揃えたまえ。 
そして○○には気をつけることだ。 
対象の不在を狙って、彼らとコンタクトを取るときは細心の注意を払ってくれ。 
君の安全のためだ。 
まだまだ君の予定は多い。だが、時間もある。 
今日はのんびりと入浴して、疲れを癒すことも忘れないように。 
おっと、これはレディに対して失敬だったかな。 
では、また明日。 
なお、このメールは達成後に削除すること。 

着もしない服を買って、お洒落になったつもり。 
健康食品を買って、健康になったつもり。 
特売品をバカ買いして、賢い消費者になったつもり。 
壊れた家電を押入れに突っ込んで、モノを大切にする素敵な人になったつもり。 

年寄りのゴッコ遊びに付き合う暇はない。さっさと捨てろ

以前勤めていた会社で、大規模なオフィスレイアウト変更があった。 

多くの人は、身の回り品をただ単に引越し用段ボールに詰めて、 
レイアウト工事が終わるまで保管し、新しくなったオフィスで 
そのまま荷解きしてまた新しい机や棚に入れていた。 
この機会に荷物を減らす、という発想がなさそうだった。 
明らかにもう要らないような書類を大量に抱え、総務に「収納が少ない」と 
文句を言い出す人もいた。 

そんな中で、レイアウト変更に伴う引越しで大量にモノを捨てた人がいた。 
博士号を持っている研究者の方だったんだが、臨時のゴミ置き場が 
その人の論文誌等で山積みに。シュレッダーもその人の書類で一杯になってた。 
見ているこっちが、「そんなに捨てて大丈夫?」と心配になったほど。 

一年後、ある大学から誘いが来て、その人は引き抜かれて大学教授になった。 
自分の専門である分野で研究室を持ち、優秀な若手にも恵まれ、 
会社に居た頃よりも充実した毎日を送れているとのこと。 

そうじが出来る人は違う、と実感した出来事です。

某大手本屋でバイトしてましたが、金持ち職種(医者・弁護士など)の人達の財布って大体綺麗です。 
あと言葉使いが丁寧で店員に対する態度も温和です(堪え性があるというか) 
一方浪費タイプと思われる方(パチスロの攻略本とか買っていく方)は凄い型崩れした財布が多いです(どうやったらルイヴィトンをここまで汚く出来るのだろうと思うくらいの感じ) 

そういう浪費タイプの人は結構リアルな話大多数借金関連の本を立ち読みするようになりました。 

64 : 名前書くのももったいない[] 投稿日:2011/04/24(日) 13:03:38.87 ID:oV6b1Ul6 [1/2回] 
>>58 
割合的な話だよ。全員が当てはまるわけではない。 

だいたいにおいて、片付けができない人は自己管理ができない。 
金銭管理や時間管理や人生計画などの自己管理ができる人は、どんなに忙しくても 
部屋を常に綺麗にしている場合が多い。 

米国企業に勤めてた事があって、以来紙類は綺麗さっぱり 
捨てられる。徹底的に教育されたから。 
とにかく余分な紙を手元に置いて置くのは悪であり 
能力がない証拠なんだと。 
裏が綺麗でメモ用紙にでもと取っておくなんて厳禁。 
だらだらとメモを取るだけに終わるので、メモ専用用紙に 
頭でまとめた必要事項だけ書く様に。 
不用意に外からパンフレット、フリーペーパーを持ち込まない。 
読んで戻して来るか電車の中で読んで捨ててくる。 
DMは瞬時に処理してごみばこへ。 
でもその米国人の夫が「彼女にファッション誌を見せないでくれ。 
服が増えて困る。」と言ってたが、同様にそちらが問題。 
着心地が悪い服をきっぱり捨てられる様になりたいものだわ。

生ごみは腐るから、廃棄期限がちゃんと来てくれる。 
掃除本で読んだけどモノに対して「使える/使えない」で判断すると大抵の 
モノは腐らない限り「使える」から処分対象にならないんだとさ。 
情報が古くなったマニュアルとかならともかく、最初の1ページしか使って 
いないノートとか貰い物のボールペンなんて、まず腐らないからね。 

だから「使う/使わない」で判断して、使わないモノは捨てるなりリサイクルに 
持って行く、使うモノは使い倒す。 
溜め込む人って「使わないけれど使える」モノを大量に抱え込んでいそう。

普通に生活していれば太らないと言っていた人がいて 
私はその言葉にカチンと来て嫌いだったけど 
綺麗な立ち方、良い歩き方をすれば自然と太らないことに 
成人してから気が付いた 
モノの買い方も、掃除の仕方も、歩き方も姿勢も 
きちんとした思考回路なら普通に出来るんだよね 
今頃気が付いて、必死で掃除してガラクタ捨てても 
歩き方や、立ち振る舞いまでは難しい 
ただ、掃除はそのことに気づかせてくれたから 
頑張れるところまで頑張る 

掃除に関するコメント集

「あればいいな」は 「なくても平気」 

いつか使うの「いつか」は一生来ない

「拭く」は「福」 
いいね?

物を貯めるな、金を貯めろ。

お掃除とは、頭の整理、心の整理

有るようで無いのがカネ。 
無いようで有るのがゴミ。 

整理整頓で気の流れが良くなると 
能力が発揮でき、“運”も引き寄せられます 
グレース・ホーさん(風水研究家) 

まあ部屋がきちんとしてるのと字が綺麗な人はとても賢そう、まっとうそうに見えるわな 

やればやっただけ成果が出る。 
自信にもつながる。それが掃除です 
小山 昇(武蔵野社長) 

掃除は“執着”を 
手放す修行の一つです 
金原東英さん(大本山永平寺別院長谷寺) 

昔そうじの力か開運スレで教えてもらった、 
台所のきれいな家には金貸すな」 ※注
という金貸し業界暗黙のルールというのを思い出した。

(※管理人注:台所をきれいにするような人はお金の管理もしっかりしており、お金を貸しても期限内にきっちり返済する。そんな人にお金を貸しても儲からない、だから貸すな、という意味)

掃除は“箱庭療法”のようなもの。 
雑念が消えて、無心になれます 
横森理香さん(作家) 

部屋をすっきりさせると掃除がしやすいんだよね。 
自分は掃除が出来なくって万年汚部屋だったんだが 
ある時はたと目覚めてガンガンいろんな物を捨てたら 
なんにも無くなって掃除がしやすくなったよ。 
その後は継続して 掃除をするようになりました。

家は、住む人の心が反映されるの。 
物を溜め込んで捨てられないのは、あなたの心が未整理だからよ。 
ネガティブな人間関係に縛られていたり、辛い過去を引きずっていたり。 
集中力を妨げる要素が心の中にいっぱいあるんじゃないかしら。 
それらを捨て去りたいのなら、部屋の掃除をしなさい。 
例えば「3日間で片付ける」と期間を定めて、自分の持ち物を徹底的に調べ 
要らないものはどんどん処分するの。 
すべてが片付け終わると、あなたの心はポジティブに 
晴れやかになっているはずよ。

イネス・リグロン(ミス・ユニバース・ジャパン ナショナル・ディレクター) 
「世界一の美女の創りかた」より 

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