口〇コン・・・身近に潜むモンスターの特徴と対策

よく報道で目にする女子生徒への性犯罪。一体どういう人がどういう経緯で犯行に至るかを調べてみた結果を報告します。

ロ〇コンの特徴

一見誠実そうに見える

口〇コンと聞くと眼鏡をかけていて太っているいわゆる「オタク」の男性、もしくはネット上で「○○ちゃん(^ω^)ペロペロ」などと書きこんでいる人を想像するでしょうが、実はそうではありません。

もちろんそういった者も居るにはいるのですが、そういった男性は現実社会で女子に手を出す勇気がないので実害はありません(気持ち悪いと感じる人はいるでしょうが)。

現実世界で実際に性的被害を起こすのは、自身の欲望をうまく隠して誠実そうに振る舞うことができる狡猾な人間たちなのです

彼らが最も恐れているのは「こいつは口〇コンの気がある」と疑いの目を向けられることです。そのため、そういった人間の多くはその疑いを避けるためにごく普通の社会人を演じきります。

いくら彼らといえども、女子に性的な行為・言動をすることが社会的に認められていないことぐらいは理解しています。

したがって、そういった人たちは普段はそういった素振りや言動をおくびにも出さないように気を付けており、一見すると誠実そうに見えるのです。

子供に近い団体や職業についている

無職やフリーターでは子供とお近づきになるチャンスがないので、彼らの多くは普段は真っ当な職業について、真っ当な社会人を演じます。

とはいえ、もちろんロ〇コンなので子供に近い職業を選択します。

そして子供達を守る立場になることによって「まさか子供を守り育てる立場の人間が子供たちに手出しはしないだろう」という固定観念を逆手に取るのです。

「子どもを性的虐待などから守る」団体の代表、強制わ.いせつの疑いで逮捕

先月、長野市内の路上で帰宅途中の女子高校生を刃物で脅して乱暴しようとしたとして子どもの権利を守る活動をしている団体の代表の男が強制わい/せつ未遂などの疑いで24日逮捕されました。

児童の裸撮影で38歳教師を逮捕

11月24日までに強制わ.いせつ、児童買春・児童ポ.ルノ禁止法違反容疑(製造)の疑いで警視庁捜査一課に逮捕された

児相の職員が未就学児にわいせつ 

 宮城・仙台市児童相談所の職員・工藤靖英容疑者(30)が、2月下旬から3月下旬までの間、保護していた小学校入学前の女の子にわいせつな行為をしたとして、強制わ.いせつの疑いで警察に逮捕された。 

 児童相談所からの相談で発覚し、工藤容疑者は「間違いありません」と容疑を認めている。

いかにもモテなさそうな男

当たり前のことかもしれませんが、女児に手を出そうとするのは同世代の女性とお付き合いできないような人ばかりです。

男は本能的に「自分より弱そうな存在」にしか手を出そうとしません。そのため、ヒエラルキーの最下層のいかにもモテない男は女児に手を出してしまうのです。

口〇コンが多い職業

教師

「子供を教え導く聖職者」という肩書は彼らからすればうってつけの職業です。

常日頃から「教える」という名目で難なく子供に近づくことができ、「教師と生徒」という立場を利用して自分の言う事を聞かせることができます。

また、教師という職業は社会的信用度も高いため、口/リコンの疑いを逸らす隠れ蓑にもなります。

<教師の不祥事一覧>
・懲戒処分:職員と教諭の2人--大阪市と教委 /大阪(毎日新聞)6月10日 – 12時52分
・強制わ.いせつ:「補講」と称し 容疑で元塾講師逮捕--佐川署 /高知(毎日新聞)6月7日 – 16時14分
・公然わいせ.つで高校教諭逮捕=食事中の女性に下半身露.出―栃木県警(時事通信)6月7日 – 13時17分
・懲戒処分:公立中27歳教諭、携帯電話で盗.撮 都教委が停職処分 /東京(毎日新聞)6月7日 – 10時23分
・東京・杉並区立和田中がわ.いせつ事件を1年隠蔽(週刊金曜日)6月3日 – 22時32分
痴漢:容疑で高校教諭逮捕--埼玉県警 /栃木(毎日新聞)6月3日 – 11時27分
・県教委:支援学校教諭を停職6カ月処分 退職届受理 /宮崎(毎日新聞)5月31日 – 13時36分
・女子生徒にセ.クハラ、市立中の50代男性教諭を停職6月の処分/横浜(カナロコ)5月13日 – 0時15分

保育士

「子供を見守り、大事に育てる職業」という肩書も彼らにとってはうってつけです。

職場には子供たちが大勢いて、その子供たちを任せられているのですから、こんなに都合のいい条件はありません。

親御さんたちも昼間は仕事でいませんし、保育児はまだ性の知識や善悪の判断力もありませんし、身近にいる大人(=保育士)を盲信するので、やりたい放題できます。

会社員

ごく普通の会社員が性犯罪を起こすのはもはや珍しいことではありません。

ごく普通で、一見性犯罪をしそうに見えないからこそ、自身の欲望を隠す隠れ蓑になるのです。

被害に遭わないための対策

身近な大人を信用しない

性被害のほとんどは見ず知らずの他人ではなく、よく知る身近な大人によるものです。

「聖職者だから」
「立派な職業についているお堅い人だから」

などと言わず、誰が性犯罪を犯すか分からないくらいの気持ちで警戒しておきましょう。

やたらと距離の近い男は最優先で警戒する

口〇コンたちは女子と接触する機会をやたらと多く持ちたがります。そのため、女子との距離感に不自然さや違和感が生じます。

そういった男はよく観察していれば不審な素振りを見せるはずですので、最優先で警戒して監視しておきましょう。

「少しでも怪しいそぶりを見せればすぐにでも警察に突き出す」ぐらいの気持ちで準備をしておくべきです。

ネット民のコメント

口〇コンが教師になるのと似た典型的ケースに、火事が大好きだから消防団に入るというケースがあります。
消防団員だから、「火災が嫌いで、防火に貢献したい人に違いない。」なんて素直に思い込むのは、よっぽどのお人好しか世間知らずです。放火があったら「消防団員で疑わしいのがいないか」考えるのがプロの刑事です。

また、聖職者だから「禁欲的で、煩悩が少ない・・・」なんて思うのも間違い。そのような信頼感を逆手に取る性犯罪者が相当数潜んでいるというのが、正しい認識です。

いかにもモテなさそうな男はアウト。人は見かけによるから。

口〇コンと聞いてオタクっぽい男を想像する奴は認識が甘い

本物の口〇コンは口〇コンの疑いが掛からないように常日頃から言動・態度・立ち振る舞いに細心の注意を払っているし、教師みたいな子供の近くに居れる職業に就くために子供時代から努力している。

そして女子とお近づきになれる日を虎視眈々と狙っている。

このような事件(注:性犯罪)が起こると、評論家・コメンテーターは
「教育者がこんなことをするとは…。」
「魔が差した…。」
「大半は、まじめに仕事している教師なのです…。」

とか、的外れなことを言うものです。

敢えて言いますが、(男性)教師というのは、性犯罪をする可能性が非常に高い集団なのですから、個人的には全く驚きません。表面化しない事件・もみ消されてしまう事件は、報道される事件の100倍は軽く超えるでしょう。

この前、児童を見守る会?の代表者が児童わ.いせつで逮捕されてたのはほんま草。お前は何を見守りたかったんやってw

もう教師=口〇コンでいいやろ。もはや偏見だとか言って否定できる余地はない。それくらい教師の性犯罪が多すぎる。

(注:教師の性犯罪率は一般職の15倍)

保育所や幼稚園に男の保育士がいるのを親が嫌がる理由わかるよな 
変態ばっかり

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